<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>おーさわのチャラチャラ交遊録</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/" /><modified>2008-07-04T05:54:02+09:00</modified><tagline>東京バツイチ応援倶楽部の大澤です。
当倶楽部の活動指針は“愛”と“肉体”のリサイクル活動！
活動するにあたり、まずは仲間を求めんことには！
鼻息荒く、今日もノー天気にちゃらちゃらと行く!!</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>熱チュー教師、相談中の女生徒にキス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=628412" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=628412</id><issued>2008-07-01T23:22:00+09:00</issued><modified>2008-07-03T20:54:02Z</modified><created>2008-07-01T14:22:00Z</created><summary>◇今回のお勉強
　⇒　宅地建物取引業法　業務の停止（監督処分）

《記事概要》
相談中の女生徒にキス。名古屋市立中学校の男性教諭（39）が女子生徒にキスをしたとして、５月末に停職６カ月の懲戒処分を受けていたことが分かった。教諭は処分を受けた直後に退職した。...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>宅建ダイナマイト受験倶楽部</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[◇今回のお勉強<br />
　⇒　宅地建物取引業法　業務の停止（監督処分）<br />
<br />
《記事概要》<br />
<blockquote>相談中の女生徒にキス。名古屋市立中学校の男性教諭（39）が女子生徒にキスをしたとして、５月末に停職６カ月の懲戒処分を受けていたことが分かった。教諭は処分を受けた直後に退職した。<br />
（朝日新聞　2008年６月30日）</blockquote><br />
<br />
<br />
●　どこでキスをしたかというと、なんと、相談室。同日の毎日新聞の記事では《教諭は３月25日、放課後に相談室を訪ねてきた女子生徒の相談にのっている際、キスをした》とありまして、「慰めていたらそういう雰囲気になってしまった。」とのこと。<br />
<br />
●　「慰めていたらそういう雰囲気になってしまった」かぁ〜。そうか、そうだな、でもなあ〜、どちらかとういうと自分の希望としては「そういう雰囲気で慰められたい」です。（・・・・なんのこっちゃ！）。<br />
<br />
●　で、問題はどの程度のキスだったかということだ。<br />
<br />
●　このあたりの掘り下げは、ザンネンながら朝日新聞や毎日新聞だと弱い。弱いというか、なにも書いていない。なので、こういうときに頼りになるのは、やっぱりスポーツ新聞だろう。<br />
<br />
●　では、おまたせしました。「どの程度のキスだったか」につきましては、我らのサンケイスポーツより引用させていただきましょう。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong><blockquote>部屋の扉は閉められ、室内には２人きり。横並びでいすに座ると、女子生徒は悩みなどを打ち明けた。数十分間の相談後、顔を見合わせ目が合った瞬間、教諭はいすに座った状態で、唇にキス。舌は入れておらず、短時間の行為だった。</blockquote></strong></span><br />
<br />
●　あはは。この描写力。さすがでしょ。「横並び」で座っていて、「顔を見合わせた瞬間」だってさ。で、ここまでで終わっちゃうと、押し倒したのかな的イメージが膨らみますけど、そこはさすが、「舌は入れておらず、短時間の行為だった」とさわやかにまとめています。<br />
<br />
●　でもここが、「舌は入れてないものの、長時間の行為だった」とかだったら、すっげーおもしろいんだけどね〜。舌も入れずに長時間、なにやってんのさ。がはは。<br />
<br />
<br />
●　ということで、今回のお勉強は、いささか強引（というかかなり強引）なんですけど、宅地建物取引業法上の「業務の停止処分（監督処分）。悪さをすると業務停止になりますぜ。毎年１問、ここから出題。<br />
<br />
<br />
<blockquote>【今日の１日１問】<br />
<br />
★『宅地建物取引業法　監督処分』　出題例はこちら<br />
<br />
　＞＞＞　<a href="http://www.t-dyna.com/h19_test/index36.html" target="_blank">http://www.t-dyna.com/h19_test/index36.html</a></blockquote> <br />
<br />
<br />
<br />
【今日の結論】<br />
<br />
　大人としましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<blockquote>◎好評　配信中<br />
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ホームページ　：　<a href="http://www.t-dyna.com/" target="_blank">http://www.t-dyna.com/</a></blockquote><br />
]]></content></entry><entry><title>サンバ合宿のDVD</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=628410" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=628410</id><issued>2008-06-30T23:19:38+09:00</issued><modified>2008-07-03T15:20:52Z</modified><created>2008-06-30T14:19:38Z</created><summary>昨日の練習でLiberdade(リベルダージ）Ｉ氏からもらい受けた合宿ＤＶＤを見る。スルドの練習風景。

くそぉ〜、みんな楽しそうだなぁ〜

次のシーンは、ヘピニキ＆ジレトール役のＫ平を中心としたバツカーダ。
だんだんメンバーが増えていく様子がおもしろい。

く...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>サンバ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日の練習でLiberdade(リベルダージ）Ｉ氏からもらい受けた合宿ＤＶＤを見る。スルドの練習風景。<br />
<br />
くそぉ〜、みんな楽しそうだなぁ〜<br />
<br />
次のシーンは、ヘピニキ＆ジレトール役のＫ平を中心としたバツカーダ。<br />
だんだんメンバーが増えていく様子がおもしろい。<br />
<br />
くそぉ〜、みんな楽しそうだなぁ〜<br />
<br />
いっしょに見ていた“４歳女児”に、「どお、おもしろいでしょ。昨日の練習みたいでしょ」と聞いてみた。<br />
<br />
<br />
すると“４歳女児”はこういった。<br />
<br />
<br />
<br />
「みんなパパよりじょうずなの？」<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size:medium;">ぐははは。<br />
うるせーっつーの。</span></strong>]]></content></entry><entry><title>ぱぱぁ〜、だっこぉ〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=628407" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=628407</id><issued>2008-06-29T23:18:30+09:00</issued><modified>2008-07-03T15:19:19Z</modified><created>2008-06-29T14:18:30Z</created><summary>父子家庭の日曜日。
朝から雨。

とはいえ、Liberdade(リベルダージ）の総合練習があるので、「行く？」と“４歳女児”に聞いてみたら「行くぅ〜」というので、じゃあ行こうか。

今年はさ、合宿にも参加できず、ということは、ロクに練習もしてないということで、とな...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>親バカ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[父子家庭の日曜日。<br />
朝から雨。<br />
<br />
とはいえ、Liberdade(リベルダージ）の総合練習があるので、「行く？」と“４歳女児”に聞いてみたら「行くぅ〜」というので、じゃあ行こうか。<br />
<br />
今年はさ、合宿にも参加できず、ということは、ロクに練習もしてないということで、となると、今年のテーマ曲の歌詞（ポルトガル語）もまだ覚えきれずで、どよよぉ〜んと心配。<br />
<br />
午後から練習に参加。<br />
<br />
参加とはいえ、“４歳女児”を連れていく関係上、スルドを持って行けず。なので、とりあえずマレット（極太のスティック）だけ持参。会場で“４歳女児”の相手をしながら、みんなのドカスカ（爆音）に合わせて床とかをドコドコ叩く。<br />
<br />
<br />
何回かサンバの練習やイベントに連れてきているからか、“４歳女児”もすぐに会場の空気感になじみ、踊ったり、お友だち（メンバーのお子さんたち）と遊んだりで、あー、なんか楽しそうでよかった。<br />
<br />
夕方まで堪能。<br />
<br />
帰り道、さすがにくたびれたのか、“４歳女児”は「ぱぱぁ〜、だっこぉ〜」というので、抱っこして帰る。<br />
<br />
とはいえ17キロくらいはあるんだな、こいつ。<br />
<br />
かなり重い。<br />
スルド２個分くらいだろうか。<br />
抱っこしてたら、眠った。<br />
<br />
<br />
<br />
重いけど、うれしい。<br />
]]></content></entry><entry><title>夕暮れの父子家庭</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=628406" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=628406</id><issued>2008-06-28T23:16:48+09:00</issued><modified>2008-07-03T15:17:56Z</modified><created>2008-06-28T14:16:48Z</created><summary>昼過ぎから取引先の某大手専門学校で「マンション管理士受験講座」。
今日もトークは絶好調。
講義をしていると、どうしても熱くなるので汗だく。
ふー。
ある種のスポーツですね、こりゃ。
サンバのパレードと、まあおなじようなもんか。

夕方、まっすぐ帰宅。
...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>親バカ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昼過ぎから取引先の某大手専門学校で「マンション管理士受験講座」。<br />
今日もトークは絶好調。<br />
講義をしていると、どうしても熱くなるので汗だく。<br />
ふー。<br />
ある種のスポーツですね、こりゃ。<br />
サンバのパレードと、まあおなじようなもんか。<br />
<br />
夕方、まっすぐ帰宅。<br />
“４歳女児”が待っている。<br />
<br />
今宵、父子家庭。<br />
<br />
なので、Liberdade（リベルダージ）のＭ田ちゃんやＣＫ嬢から「インドディスコいかない？」というお誘いも乗れず。<br />
すまんね、今度は行くわ。<br />
<br />
<br />
夕飯を食べたり、YouTubeで「モーニング娘。」を見たりして、まあそこそこ、“４歳女児”も楽しく過ごしたはず。<br />
<br />
が、しかし寝る間際に、「ママは、どこに行っちゃったんだろう？」と不安そうに聞く。<br />
<br />
<br />
<br />
どこだろうねえ・・・・。<br />
]]></content></entry><entry><title>セクシー＆ファンシー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=626293" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=626293</id><issued>2008-06-27T23:12:46+09:00</issued><modified>2008-07-01T16:16:51Z</modified><created>2008-06-27T14:12:46Z</created><summary>それにしても　YouTube　には大助かりです。
昨晩はあれから“４歳女児”と　YouTube　をしばし楽しみました。


お気に入りは、ピンクレディー。


しかしあれですね、さすがピンクレディー。
あっという間に“子ども”の心をギュッととらえちゃう。
これがテレビだ...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>オトコとオンナ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[それにしても　YouTube　には大助かりです。<br />
昨晩はあれから“４歳女児”と　YouTube　をしばし楽しみました。<br />
<br />
<br />
お気に入りは、ピンクレディー。<br />
<br />
<br />
しかしあれですね、さすがピンクレディー。<br />
あっという間に“子ども”の心をギュッととらえちゃう。<br />
これがテレビだったら、いつ放映されるか定かじゃないけど、　YouTube　だったらいつでも好きなときに何度でも楽しめちゃうので、まあほんと、大助かり。<br />
<br />
で、ピンクレディーだけど、これ、オレが見てもうっとり。<br />
再結成したときの、つまりつい最近のピンクレディー、あらためてじっくり堪能しました。<br />
スッゲーいいです。<br />
<br />
<br />
　YouTube　上のコメントをいくつか紹介してみます。<br />
<br />
<strong><span style="font-size:medium;">《ＳＯＳ》にあったコメント</span></strong><br />
<br />
<blockquote>高級スウィーツの甘さと艶をあたえる踊りは見ているものにうっとり感をあたえます。<br />
進化したふたりがふりまく艶はセクシー＆ファンシー。<br />
ふたりを見れる時間軸にいることに感謝してます。<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>わすれそうな夢と愛がつながっていくようです</strong></span>。</blockquote><br />
<br />
<strong><span style="font-size:medium;">《渚のシンドバット》にあったコメント</span></strong><br />
<br />
<blockquote><span style="color:#FF0000"><strong>20世紀の奇跡のレディースです。</strong></span>ディスコブームを体験し、経済成長から衰退を体験し、あたらしいメディアでピンクレディをみる時、ふるいはずの振り付けと歌詞が、新しくはないが新鮮で魂を感じます。<br />
21世紀に入って、さらに艶と爽やかなセクシーさが画面のこちら側に伝わってくる感じがたまらなく気分を高めてくれます。ふたりの姿勢がとてもステキです。 あのスタイルと艶は日本の女性の最高峰だと感じます。年月をへるほどにオーラがでているふたりは、奇跡です。</blockquote><br />
<br />
では<span style="color:#FF0000"><strong>《ＳＯＳ》</strong></span>　ケータイの人はごめんなさい、見れません。<br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/NXEGYswZ7BE&hl=ja"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/NXEGYswZ7BE&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
<br />
ついでに<span style="color:#FF0000"><strong>《渚のシンドバット》</strong></span><br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/YqCmKdlq_0A&hl=ja"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/YqCmKdlq_0A&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
]]></content></entry><entry><title>アニキぃ〜、おー、アキラぁ〜。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=626289" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=626289</id><issued>2008-06-26T23:10:48+09:00</issued><modified>2008-07-01T16:11:50Z</modified><created>2008-06-26T14:10:48Z</created><summary>“４歳女児”とDVDで「傷だらけの天使」を見る。
しばらく見ていたら、あらま、急に“４歳女児”が泣き出すではないか。

「ぱぱぁ〜、こわいよぉ〜、やだよぉ〜」

おー、そうか、そうだよなあ〜。

画面では修ちゃんが、舟の上でオンナに襲いかかっていて、「言え、...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>親バカ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[“４歳女児”とDVDで「傷だらけの天使」を見る。<br />
しばらく見ていたら、あらま、急に“４歳女児”が泣き出すではないか。<br />
<br />
「ぱぱぁ〜、こわいよぉ〜、やだよぉ〜」<br />
<br />
おー、そうか、そうだよなあ〜。<br />
<br />
画面では修ちゃんが、舟の上でオンナに襲いかかっていて、「言え、こら、てめー、言え、言うんだ、言え〜」と首をしめつつ、エッチ。<br />
<br />
その後のシーンも、ド派手に過激。<br />
<br />
いま見返してみると、たしかに“過激なシーン”が多く、放送当時「有害番組」のレッテルを貼られただけのことはある。<br />
<br />
<br />
なので、たまらんね〜。<br />
おもしろい。<br />
いまじゃ、ぜったいに作れないテレビ番組。<br />
っていうか、ほんとにこれ、放送しちゃってよかったの？<br />
<br />
<br />
とはいえ、“４歳女児”が怖がってワンワン泣いているので「あ、じゃ、これやめようね、こわいからね」と止める。<br />
<br />
もうだいじょうぶだよ、いまのは、ウソの話だからね、ほんとの話じゃないからね、だいじょうぶだよ、ね、パパといっしょだし。<br />
<br />
<br />
うん。じゃ、ぱぱ、ちがうＤＶＤを見る。<br />
<br />
<br />
うん、そうだね。<br />
<br />
<br />
“４歳女児”はゴソゴソ探す。<br />
<br />
<br />
じゃ、ぱぱ、これ、これ、これにするぅ〜。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong><span style="font-size:large;">「仁義なき戦い　広島死闘編」</span></strong></span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ダメだってばっ！]]></content></entry><entry><title>いやぁ〜ん、だまされちゃうぅ〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=626285" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=626285</id><issued>2008-06-25T23:05:49+09:00</issued><modified>2008-07-01T16:10:13Z</modified><created>2008-06-25T14:05:49Z</created><summary>◇今回のお勉強
　⇒　景品表示法　不当表示・排除命令

《記事概要》
賃貸情報サイトに架空物件、公取委、不動産賃貸仲介会社に排除命令。賃貸物件を検索できるサイトなどに虚偽の物件や条件を掲載したとして、公正取引委員会は１８日、不動産賃貸仲介会社に対し、景品...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>宅建ダイナマイト受験倶楽部</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[◇今回のお勉強<br />
　⇒　景品表示法　不当表示・排除命令<br />
<br />
<blockquote>《記事概要》<br />
賃貸情報サイトに架空物件、公取委、不動産賃貸仲介会社に排除命令。賃貸物件を検索できるサイトなどに虚偽の物件や条件を掲載したとして、公正取引委員会は１８日、不動産賃貸仲介会社に対し、景品表示法違反（不動産のおとり広告、優良誤認）で排除命令を出した。（読売新聞　2008年６月18日）</blockquote><br />
<br />
●　おまたせしました。やっとです。やっと不動産業（宅地建物取引業）における不当表示（おとり広告）で排除命令の記事が出ました。やったぁ〜。いままでドンピシャの“事件”がなくて、あれこれいろんな業界から事件を持ってきましたが、あー、これで今年の景品表示法の授業は盛り上がることまちがいなし。<br />
<br />
●　記事によると《2006年11月〜昨年８月、実在しなかったり、既に賃貸契約が結ばれたりしていた都内や埼玉県、福岡県の物件計15件について、入居者を募る広告を自社サイトや賃貸情報サイト》に表示したそうで、おーまさに。まさにまさにの、おとり広告。<br />
<br />
●　なんかスゲーと思ったというか、ある意味、やるじゃんと思ったのは、《福岡市内のマンションは307号室までしかないのに、308号室のデータを掲載》というところかな。<br />
<br />
●　それとですな、《駅まで徒歩約26分かかるのに「徒歩16分」、1979年２月に建築されたのに「築年：1996／05」などと表示》と、いうなれば“決死の覚悟”の不当表示。根性が座ってます。やるならここまでやらんかいっ！<br />
<br />
●　フーゾク店で、写真でだまさたみたいなもんでしょうか。（・・・・たぶんちがいます。が、そうちがくもないかもしれない）<br />
<br />
●　でも、この会社によると、これは不当表示でもなんでもなくて、《「システム入力したデータの人為的なミス、システムの誤操作による誤表示》だそうです。<br />
<br />
●　そうですよねえ〜。単なるミスですよね〜。なーんだ、つまんないの。<br />
<br />
<br />
<br />
<blockquote>== 今日の１日１問　===<br />
★『景品表示法　不当表示』　出題例はこちら<br />
<br />
　＞＞＞　<a href="http://www.t-dyna.com/blog/h16_kei_47/" target="_blank">http://www.t-dyna.com/blog/h16_kei_47/</a> </blockquote><br />
<br />
<br />
【今日の結論】<br />
<br />
●　次のミスも、期待してます。<br />
<br />
<br />
<br />
<blockquote>好評　配信中　<br />
◆　2008年度　宅建受験講座『ぶっちぎり宅建』】<br />
　　全編　講義無料公開！　<a href="http://www.t-dyna.com/" target="_blank">http://www.t-dyna.com/</a><br />
<br />
<br />
発行者　　　　：　宅建ダイナマイト受験倶楽部　大澤　茂雄<br />
ホームページ　：　<a href="http://www.t-dyna.com/" target="_blank">http://www.t-dyna.com/</a></blockquote><br />
]]></content></entry><entry><title>妻いわく。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=626283" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=626283</id><issued>2008-06-24T23:04:43+09:00</issued><modified>2008-07-01T16:05:44Z</modified><created>2008-06-24T14:04:43Z</created><summary>「ことの重大さには気づいていませんでした。」

・・・と、どっかのバカ社長がテレビで。


そしたら妻はオレを見て、


オレの妻：「ことの重大さに気が付いていないバカってさ」
おーさわ：「・・・・・・・・・・？」




「・・・・・・ほんとにさ、い...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>オトコとオンナ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「ことの重大さには気づいていませんでした。」<br />
<br />
・・・と、どっかのバカ社長がテレビで。<br />
<br />
<br />
そしたら妻はオレを見て、<br />
<br />
<br />
オレの妻：「ことの重大さに気が付いていないバカってさ」<br />
おーさわ：「・・・・・・・・・・？」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「・・・・・・ほんとにさ、いるのよね」<br />
<br />
<br />
<br />
としみじみ言った。]]></content></entry><entry><title>おめでとう祖母生誕101歳記念。超豪華温泉ツアー。その２。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=621960" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=621960</id><issued>2008-06-23T23:39:35+09:00</issued><modified>2008-06-28T02:43:02Z</modified><created>2008-06-23T14:39:35Z</created><summary>たまにこういうイベントに顔を出すと、そうですよ、その昔、小学生くらいだったイトコが、「あー、どうもです。お久しぶりです」とかなんとかいいながらビールを注いでくれたりくれたりする。

小学生だったのにねえ。

なので、まあこちらとしても（じつはオレはイト...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>おバカ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[たまにこういうイベントに顔を出すと、そうですよ、その昔、小学生くらいだったイトコが、「あー、どうもです。お久しぶりです」とかなんとかいいながらビールを注いでくれたりくれたりする。<br />
<br />
小学生だったのにねえ。<br />
<br />
なので、まあこちらとしても（じつはオレはイトコのなかで最年長の44歳）「いやいやどうも」とかいいながら、注ぎ返しつつ、「えーと、あれ？　こいつの名前なんだったっけか」と、アタマをフル回転させつつ、固有名詞を出さずに楽しく会話する。<br />
<br />
そうこうするうちに、「あれ、この女性たちは誰だ？」と。<br />
<br />
なんか、宴会場に見知らぬ（と思われる）妙齢の女性が何人かいて、どーも気になるので、あの人たちは？とイトコたちにきいてみたら、彼らは口ぐちに「僕の妻の○○です」というではないか。<br />
<br />
そんでもって、妙齢の女性たちを呼び寄せ、彼女らは「こんにちは、はじめまして」と挨拶してくれる。<br />
<br />
<br />
あーよかった。やっぱり「はじめまして」だったんだ。<br />
安心。<br />
<br />
<br />
で、お初の女性とはどうしても仲良くなりたいので、オレはビールクラスを手に彼女らのそばに近寄っていく。<br />
<br />
ほら、Liberdade（リベルダージ）でよくあるパターンですよ。<br />
<br />
<br />
で、「はじめまして、カンパーイ」と言ったあと<br />
<br />
<br />
うっかり、<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong><span style="font-size:medium;">スルドのじょんです</span></strong></span><br />
<br />
<br />
といいそうになっちまったぜ。<br />
がはは。<br />
すでに酔っ払い。<br />
<br />
<br />
で、彼女らに、おれはこう聞いた。<br />
<br />
<br />
で、みなさん、どこに住んでいるの？<br />
<br />
<br />
そしたら、近辺にいたイトコらが「ウチですよ」と答えた。<br />
<br />
<br />
あー、そうだよな。<br />
結婚してんだもんな、オメーらはな。<br />
<br />
<br />
で、宴会後の翌朝、朝飯を食べているときにみんなで「牧場に行こう」という企画が出て盛り上がる。ウチの“４歳女児”をはじめ、イトコんちの“４歳女児”や“２歳男児”、その他多数の乳幼児らも大喜びしたんだけど、明け方からの雨が止まず。<br />
<br />
で、NHKの天気予報をみたら、あろうことが「群馬県地方の北部に大雨警報」とかなんとかいっていて、「群馬県地方の北部ってどこだ？」とイトコ連中に聞いたら「ここですよ」というので、大慌てでチェックアウトし、クルマで駅に向かう。<br />
<br />
<br />
<br />
「じゃあねまたね」<br />
オレたちはそこから電車で帰京。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
東京に戻ってから、ふと、気づいたことがある。<br />
<br />
<br />
結局、<br />
<br />
このツアーで、<br />
<br />
オレは、<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size:x-large;">１０１歳の祖母と話をしていない。</span></strong>]]></content></entry><entry><title>おめでとう祖母生誕101歳記念。超豪華温泉ツアー。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=618284" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=618284</id><issued>2008-06-22T23:31:08+09:00</issued><modified>2008-06-28T02:43:49Z</modified><created>2008-06-22T14:31:08Z</created><summary>えー、本来であれば、昨日の土曜からLiberdade（リベルダージ）の合宿ではありますが、今年はごめんなさい。

母方の祖母が、今月101歳になります。
101歳。
こりゃすげー。
おまけに元気。

ならば、ということなんでしょうか、“親戚一同”で《おめでとう祖母生誕1...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>おバカ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[えー、本来であれば、昨日の土曜からLiberdade（リベルダージ）の合宿ではありますが、今年はごめんなさい。<br />
<br />
母方の祖母が、今月101歳になります。<br />
101歳。<br />
こりゃすげー。<br />
おまけに元気。<br />
<br />
ならば、ということなんでしょうか、“親戚一同”で《おめでとう祖母生誕101歳記念・超豪華温泉ツアー》というのが企画されてまして、場所は伊香保温泉。<br />
<br />
これに参加ということになりました。<br />
<br />
ウチからの参加メンバーは、オレ・４歳女児・じいちゃん（オレの父）・ばあちゃん（オレの母）と、まあなんといいましょうか、かなり不思議な感じです。<br />
<br />
でさ、伊香保温泉。<br />
<br />
行ってみたら、仰天の、“なんじゃーこりゃー”的超豪華温泉宿。<br />
<br />
なんていうんかね、これ。<br />
スィートルームとでもいうのでしょうか。<br />
総勢40人くらいで全10部屋くらいだったかな、これがまた全部屋とも高級というかゴージャスというか。<br />
<br />
いちばんわかりやすい例でいうと、各部屋すべてに露天風呂がついている。<br />
<br />
で、この露天風呂。<br />
<br />
たとえばこんな感じ。<br />
<br />
<img src="images/200806230945242.jpg" width="213" height="160" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
夜、スイッチを入れてみたら、ムーディー。<br />
<br />
かなりえっちっぽい。<br />
<br />
ぐふふ。<br />
ぐふふふふふ。<br />
ぐふふふふふふふふふ。<br />
<br />
が、しかーし、いっしょに泊っているのは、４歳女児とじじばば。<br />
<br />
<br />
・・・・・・・もったいないよぉ〜。<br />
<br />
<br />
で、イベント自体は大盛り上がりで、夜中の３時まで、団塊世代のおじ＆おばたちとドンチャン騒ぎ。<br />
<br />
団塊の世代って、すっげー元気なんですね〜]]></content></entry><entry><title>“愛”のメンター制度。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=617349" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=617349</id><issued>2008-06-21T23:30:39+09:00</issued><modified>2008-06-23T15:32:29Z</modified><created>2008-06-21T14:30:39Z</created><summary>東京バツイチ応援倶楽部・新企画！

“愛”のメンター制度

一般に「結婚は判断力の欠如、離婚は忍耐力の欠如、そして再婚は記憶力の欠如」と言われております。

注：ほんとうは、そんなこと言われていません。

さて、このコーナーでは、皆さんより一足さきに&quot;記...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>東京バツイチ応援倶楽部</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[東京バツイチ応援倶楽部・新企画！<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">“愛”のメンター制度</span></span><br />
<br />
<blockquote>一般に「結婚は判断力の欠如、離婚は忍耐力の欠如、そして再婚は記憶力の欠如」と言われております。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>注：ほんとうは、そんなこと言われていません。</strong></span><br />
<br />
さて、このコーナーでは、皆さんより一足さきに"記憶力の欠如"に襲われた方々をご紹介します。<br />
今後の《 "愛"と"肉体"のリサイクル活動》を展開するうえでの「メンター」になってもらいましょう。<br />
そりゃもちろん、それぞれの《"愛"と"肉体"の諸般の事情》があってのうえでのことで、まさに十人十色ではありましょうが、ま、ちょっとしたサジェスチョンで気が楽になったりするもんですから。<br />
そんなカジュアルな雰囲気で、仲良く盛り上がっていこうじゃありませんか。<br />
えいえいおー。<br />
<br />
なお、当倶楽部では、メンターの呼称を以下のとおりとします。<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000"><strong>♂　男性メンター：呼称　⇒　キンター</strong></span></span><br />
<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000"><strong>♀　女性メンター：呼称　⇒　マンター</strong></span></span><br />
<br />
♂　キンター　一覧　　＞＞＞こちら<br />
♀　マンター　一覧　　＞＞＞こちら</blockquote><br />
<br />
<br />
こんなんどうでしょ？]]></content></entry><entry><title>イベント関連の会社社長・ＴＫ氏登場。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=617341" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=617341</id><issued>2008-06-20T23:29:13+09:00</issued><modified>2008-06-23T15:29:54Z</modified><created>2008-06-20T14:29:13Z</created><summary>夕方、ＣＢ嬢と渋谷で待ち合わせ。
イベント関連の会社社長・ＴＫ氏を紹介してもらう。

あ、どうも。じょんです！

喫茶店で、あれこれと１時間くらいですか、東京バツイチ応援倶楽部（イベント事業）の話を聞いてもらいました。

で、このＴＫ氏、すげー。
元プ...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>東京バツイチ応援倶楽部</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[夕方、ＣＢ嬢と渋谷で待ち合わせ。<br />
イベント関連の会社社長・ＴＫ氏を紹介してもらう。<br />
<br />
あ、どうも。じょんです！<br />
<br />
喫茶店で、あれこれと１時間くらいですか、東京バツイチ応援倶楽部（イベント事業）の話を聞いてもらいました。<br />
<br />
で、このＴＫ氏、すげー。<br />
元プロサーファーで、ＤＪもやってて、イベント事業のほか、輸入業も。<br />
<br />
そんな彼に、自分のプランを話してみた。<br />
多くの人に話してみるのが大事だと思いましてね。<br />
<br />
なんどもなんども、いろんな人に話してみる。<br />
なにを隠そう、自分の意思確認にもなるわけだし。<br />
また、皆さんに話していくうちに新たな発見があったり（例：がまん壁。通称「jiru」）、ミスを見つけたり。<br />
<br />
そして、これがまたうれしいことなんだけど、プランを聞いてくれた人がアドバイスをしてくれたりで。<br />
<br />
「おもしろいじゃないですか。ぜひ協力しますよ」<br />
<br />
まさにありがたい。<br />
ありがたいは「有難い」と書く。<br />
大事にします。]]></content></entry><entry><title>私の妻は怒ると手がつけられません。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=596735" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=596735</id><issued>2008-06-19T23:45:02+09:00</issued><modified>2008-06-21T14:53:16Z</modified><created>2008-06-19T14:45:02Z</created><summary>40歳代の男性。
妻と子ども２人の４人家族。

妻はヒステリックになりやすく、怒ると手がつけられません。以前には殴られたり顔をひっかかれたりしたことも。

浮気や浪費をしたわけではありません。理由は「子どもが花粉症なのに窓を閉め忘れた」「子どもの受験に興...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>オトコとオンナ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<blockquote>40歳代の男性。<br />
妻と子ども２人の４人家族。<br />
<br />
妻はヒステリックになりやすく、怒ると手がつけられません。以前には殴られたり顔をひっかかれたりしたことも。<br />
<br />
浮気や浪費をしたわけではありません。理由は「子どもが花粉症なのに窓を閉め忘れた」「子どもの受験に興味を示さない」「通勤のバス代を節約して歩いていた。そのことを妻に話していなかった」など。<br />
<br />
私の不注意や配慮のなさもありますが、つまんないことばかり。私は気が弱くトラブルが嫌い。面倒なのですぐ謝ってしまいます。すると「謝ればいいと思っている」とまた怒りはじめます。<br />
<br />
まじめに仕事をし、給料を渡しているのに小遣いすらもらえません。「結婚15年間の反省文を書け。忘れないように毎日写せ」というので、１時間かけしぶしぶ写しています。<br />
<br />
子どもには「なんで離婚しないの」と言われる始末。<br />
<br />
最近離婚を考えることも。<br />
<br />
正常な関係になるにはどうしたらいいですか？（千葉・Ｙ男）<br />
<br />
<br />
<strong>【2008年６月14日読売新聞「人生案内」より引用】</strong></blockquote><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
東京バツイチ応援倶楽部の回答。<br />
⇒　「そりゃ、たいへんですな。」<br />
・・・・・以上。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・なにか？　<strong><span style="color:#FF0000">（松崎せんせのマネ）</span></strong>]]></content></entry><entry><title>あまりにうれしくてメールを出した。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=594866" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=594866</id><issued>2008-06-18T23:56:00+09:00</issued><modified>2008-06-19T15:58:36Z</modified><created>2008-06-18T14:56:00Z</created><summary>清水様

はじめまして。
宅建ダイナマイト受験倶楽部の大澤と申します。

このたびは、『宅建ダイナマイト受験ラジオ 第34回 横浜・黄金伝説』を

★ドキュメンタリー映画の最前線メールマガジン
■新・クチコミ200字評！(76))

に取り上げていただき、ありがとう...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>宅建ダイナマイト受験倶楽部</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<blockquote>清水様<br />
<br />
はじめまして。<br />
宅建ダイナマイト受験倶楽部の大澤と申します。<br />
<br />
このたびは、『宅建ダイナマイト受験ラジオ 第34回 横浜・黄金伝説』を<br />
<br />
★ドキュメンタリー映画の最前線メールマガジン<br />
■新・クチコミ200字評！(76))<br />
<br />
に取り上げていただき、ありがとうございました。<br />
<br />
たいへん感激しております。<br />
<br />
私の友人が、御メルマガを購読していまして、<br />
「あなたのコンテンツじゃない？」と教えてくれました。<br />
<br />
うわっ、うわ、うわ、うわぁ〜！！！<br />
<br />
あまりにうれしくて、おもわず、たいへん恐縮ながら<br />
このようなメールを差し上げてしまいました。<br />
<br />
不躾で、ほんとうにすみません。<br />
<br />
重ね重ねになりますが、ほんとうにありがとうございました。<br />
<br />
力をもらいました。<br />
<br />
これからも、これを励みに、もっともっとおもしろくってためになる<br />
コンテンツを作成していく所存です。<br />
<br />
メルマガも購読させていただきます。<br />
<br />
乱文、失礼いたしました。<br />
<br />
今後ともよろしくお願いいたします。</blockquote><br />
<br />
<br />
清水さんからメールをいただいた。<br />
<br />
<br />
<blockquote>メールをありがとうございます。<br />
メルマガ「neoneo」に勝手なことを書きましてすみません。<br />
黄金町に行った折に「あの看板」が気になりまして、調べてみたところ真っ先に【宅建ダイナマイト受験倶楽部】に辿り着きまして、とても面白く拝見しました。<br />
「バイバイ作戦」の解説、「飲食店」の営業形態などについてよくわかる上に、「建築物の用途制限」に結びつく展開の妙に驚きました。<br />
<br />
広尾の回、新宿の回、九段下の回も面白かったです。<br />
<br />
このメルマガは一応ドキュメンタリー映画専門誌なのですが、<br />
『新宿ガムテープ道案内のこと』<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=_tm0tQWmjSc" target="_blank">http://jp.youtube.com/watch?v=_tm0tQWmjSc</a><br />
『200年後のゆりかもめ』<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/cat2525jp/20080525" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/cat2525jp/20080525</a><br />
など、ドキュメンタリー映像として見ても面白い作品を時々ご紹介させていただいております。<br />
「映像による記録」という意味では、大澤さんの講義も一種のドキュメンタリー映像ではないか…と考えまして、書かせていただきましたが、好き勝手なことを書きまして今更ですが恐縮しております。<br />
<br />
大澤さんの軽妙なトークとともに写真を見ていく構成は、なんとなく「ウィークエンダー」みたいで好きです！<br />
これからも面白いお話を期待しております。<br />
（肝心の宅建受験と無関係で申し訳ございませんが…）</blockquote><br />
<br />
清水さん、ほんとうにありがとうございました。<br />
<br />
<strong><span style="font-size:medium;">これからも、おれ、やっていけそう。</span></strong><br />
<br />
そんな力をもらいました。]]></content></entry><entry><title>たいへん。スッゲーうれしい。小さな奇跡が起きました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chara.tokyo-b.com/?eid=594846" /><id>http://chara.tokyo-b.com/?eid=594846</id><issued>2008-06-17T23:32:10+09:00</issued><modified>2008-06-19T15:59:24Z</modified><created>2008-06-17T14:32:10Z</created><summary>朝、Liberdade（リベルダージ）のＫＤ嬢からメールが来た。

おはよ！
じつはわたし、ドキュメンタリー映画が好きで、それ関連のメルマガをとってるのですが、なんと、多分、じょんのコンテンツと思しき映画（？）が紹介されててびっくりしたので転送します。
（中略...</summary><author><name>oosawa</name></author><dc:subject>宅建ダイナマイト受験倶楽部</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[朝、Liberdade（リベルダージ）のＫＤ嬢からメールが来た。<br />
<br />
<blockquote>おはよ！<br />
じつはわたし、ドキュメンタリー映画が好きで、それ関連のメルマガをとってるのですが、なんと、多分、じょんのコンテンツと思しき映画（？）が紹介されててびっくりしたので転送します。<br />
（中略）<br />
長文の熱いメルマガなので心してみてくださいね<br />
では！</blockquote><br />
<br />
ほへ？<br />
なに？<br />
ドキュメンタリー映画？<br />
は？<br />
オレのコンテンツ？<br />
<br />
ん？　なんだなんだ（・・・だんだん目覚めてきた！）<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size:medium;">お、<br />
おおおおお、<br />
おおおおおおおおおおおおおぉ〜</span></strong><br />
<br />
<br />
以下、メールマガジンを引用します<br />
<br />
<blockquote>★ドキュメンタリー映画の最前線メールマガジン<br />
<a href="http://blog.mag2.com/m/log/0000116642/" target="_blank">http://blog.mag2.com/m/log/0000116642/</a><br />
<br />
■HEADLINE　<br />
†01　■ドキュメンタリー映画のかたち<br />
2年目を迎えた神戸映画資料館（3−最終回）<br />
蘇った「アジアはひとつ」　　安井 喜雄<br />
†02　■自作を語る<br />
『バックドロップ・クルディスタン』　　野本 大<br />
<br />
〜中略〜<br />
<br />
†06　■広場<br />
■新・クチコミ200字評！(76))<br />
『この人が語る私の愛する写真家　辺見庸<br />
私とマリオ・ジャコメッリ』<br />
『月に降りたロボット〜ソビエト秘密計画（Tank on the Moon）』<br />
『ミリキタニの猫』 (以上の評、脇阪 亮)<br />
『実録・連合赤軍　あさま山荘への道程(みち)』<br />
<strong><span style="color:#FF0000">『宅建ダイナマイト受験ラジオ 第34回 横浜・黄金伝説』</span></strong><br />
（以上の評、清水 浩之)<br />
■投稿：親子でＧＯ！『半身反義』・極私的ロッテルダム訪問記<br />
竹藤 佳世<br />
<br />
以下、略</blockquote><br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size:medium;">お、<br />
おおおおお、<br />
おおおおおおおおおおおおおぉ〜</span></strong><br />
<br />
で、書評。わー、わー、感激。感涙。<br />
<br />
<blockquote>〜略〜<br />
<br />
B-288『実録・連合赤軍　あさま山荘への道程(みち)』<br />
2007年／制作：若松プロ＋スコーレ／監督：若松孝二<br />
見た場所：シネマ・ジャック＆ベティ（横浜まで追っかけました…）<br />
全国各地で上映中　http://wakamatsukoji.org/<br />
「連合赤軍だって50年経ったら新撰組」(鈴木邦男さん)の言葉通り、10代・20代にこそ見てほしい時代劇超大作。1960年6月15日(←今日！)から始まる「仁義なき安保闘争」、戦争ごっこから処刑ごっこに突っ走る「神聖悲喜劇」榛名編を経て、"少年兵"の視点で無謀な負け戦を描き切る「激動の昭和史・あさま決戦」へ…三倍泣けます、泣かせます！本来なら東宝や東映がやるべき仕事をやりきった若松組に日本アカデミー賞を勝手に進呈！（清水 浩之）<br />
<br />
B-289『宅建ダイナマイト受験ラジオ 第34回 横浜・黄金伝説』<br />
2008年／撮影・講義：大澤茂雄<br />
<a href=" http://t-dyna.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_1c6f.html" target="_blank"> http://t-dyna.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_1c6f.html</a><br />
横浜・黄金町で一際目立つ「売春飲食店撲滅」の看板！その経緯と現状を的確にレポートしているのが、宅建受験を指導する大澤先生のブログ。「地域・建築物の用途制限」がテーマのミニ講義の筈が、好奇心満々の現場写真と軽妙なトークで完全に「旧特飲街ツアー」に！ご本人の趣味がかなり作用して(笑)「結果的にドキュメンタリーになった」個人動画配信時代ならではの面白さ。宅建受験しない皆さんにも(別の意味で)勉強になります！（清水 浩之）<br />
<br />
〜略〜</blockquote><br />
<br />
そっかあ〜。<br />
これってドキュメンタリーだったのかぁ〜<br />
・・・って、じぶんで作ったんだろうが！<br />
<br />
そういわれてみれば、そうかも。<br />
<br />
このシリーズ、なんで作ったのかというと、いちおう、「宅建受験勉強」という体裁をとっているものの、なにを隠そう、じつは<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-large;">さりなちゃんのために作っていた</span></span></strong><br />
<br />
のであった。<br />
<br />
そう。東京に遊びに来たら、「こういうところでデートしませんか」という提案。<br />
だから、そうなのだ。<br />
これはドキュメンタリーだったのだ。<br />
<br />
<strong>注：っていうか、そもそも、この動画（コンテンツ）は、さりなちゃんしか見ていなかったという背景もあったし。</strong><br />
<br />
ま、なにはともあれ、取り上げてくださった清水さん、本当にありがとうございました。<br />
<br />
あまりにうれしくて、メールを差し上げてしまった。<br />
<br />
<br />
ということで、ここに「横浜・黄金伝説」を再録しておきます。<br />
みなさん、どうぞご堪能ください。<br />
（ケータイの方、ごめんね。ケータイでは動画、見れないみたい）<br />
<br />
<script language="javascript" type="text/javascript" src="http://dl.video.nifty.com/js/player.js?user_id=0000007044&catalog_id=080118056027&category_id=7&lg=0&width=400&height=323"></script><noscript><div>「<a href="http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/catalog_080118056027_1.htm" target="_blank">横浜・黄金伝説〜あの日の街角〜</a>」のビデオpowered by <a href="http://video.nifty.com/" target="_blank">＠niftyビデオ共有</a></div></noscript>]]></content></entry></feed>