おーさわのチャラチャラ交遊録

東京バツイチ応援倶楽部の大澤茂雄です。
「じょん」と呼んでください。
当倶楽部の活動指針は“愛”と“肉体”のリサイクル活動!
活動するにあたり、まずは仲間を求めんことには!
鼻息荒く、今日もノー天気にちゃらちゃらと行く!!
クリスマスイブにじょんといるのがわかっちゃうから。
夕方4時に出版社の社長と打ち合わせ。
宅建ダイナマイト受験倶楽部の教材の件。
出版は決まっていたものの、いつ原稿を出すのかとか、印税はどうするか、などなど。
ではヨロシクお願いします、と握手。
わーい。
人生ってたのしいですね!(^^)!

夜、「月島で刺身を食おう」という約束。
集合時間にはちょっと早いけど、一足先に現地入り。

現地に着いた途端、東京メトロの有楽町線が車両故障。
そしたら続けざまに日比谷線もストップしてしまう。

「じょん、ごめん。どうやって行ったらいいでしょうか?」という意味内容のメールが来たりして、「とりあえずこういうルートで来い」みたいなやりとりを経て、やっとみんな集合。

いつもは夕方5時には満席で、長蛇の待ち列なんだけど、きょうはなぜか空いていてびっくり。

なんでだろ?

クリスマスイブだからでしょ!

あはは。
そうか。
今宵はクリスマスイブか!(^^)!。

ま、いっか。

とりあえず、刺身とか寿司とかを食いまくろうぜ。

うん!!!








「マグロの頬肉焼き」をはじめて注文。
そしたらなんとスッゲー美味。



女子らに「チャラチャラに載せるから、写真を撮らせてよ」と言ったら、「今日はヤダ」とのこと。

「なんで?」と聞いたら、「だって、クリスマスイブにじょんといるのがわかっちゃうから」とかなんとか。

いわく、

来年のクリスマスイブは、

ぜったいにじょんといないから(笑)


とのこと。

あはは。
じゃ、来年はその前後でお願いします。

かくして、今宵も満腹。
しかし平和だ。
平和なクリスマスって、いいもんですねぇ〜。


【過去の事件簿】

タイトル:クリスマスイブ・Wブッキング事件。


あらすじ:「ふざけないでよっ」。罵声とともにプレゼントした指輪が投げつけられた。それが額を直撃。激痛。このエピソードゆえ「クリスマスイブ銭形平次事件」とも呼ばれる。額を押さえながらも、次のホテルへ。が、そこで待つのは・・・。ご存知「東京バツイチ応援倶楽部」スペシャルエピソード集《阿鼻叫喚、暁の事件簿》の代表作。引田天功真っ青の、生死をかけての大脱出編。


・・・・・・精子?
| 東京バツイチ応援倶楽部 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
ドキドキするほど近く、感じたい、君。
東京バツイチ応援倶楽部のパーティーイメージは、米倉利紀さんの「Yes,I Do」です。

歌詞はこちら >>>


気が合って 笑って ただそれだけ
でもでもね たまにはね ドキドキするほど近く
君のこと感じたい 踊るこの気持ち!


ビールを飲みながら、こんなパーティーしません?



| 東京バツイチ応援倶楽部 | 23:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
オレの子どもたち。男子4人、女子2人。
じつはですね、かつていっしょに暮らしていた子どもが、6人もおりまして。

内訳:男の子4人 女の子2人。

でね、今日、彼らと7年ぶりくらいに再会しました。

当時の写真です。
オレの部屋で寝泊まりを繰り返していた彼ら。



はじめて会ったとき、いちばん下の女の子が、たしか5歳くらいだったか。



5年くらいいっしょにいただろうか。
いちばん下の女の子が小学生になってからしばらくして、オレはみんなと別れた。

その後、オレはいまの家族と暮らすことを選択し、そして子ども(注:いまの“5歳女児”)が生まれ、会社をやめて会社を作って、あれこれワーキャーしているうちに、7年くらいたったか。

その間、オレは彼らと会っていない。

ちなみに、“5歳女児”は彼らの存在を知らないし、彼らももちろん“5歳女児”と遊んだことはない。

で、これがまたなんで再会できることになったかというと、先月のおわりくらいだったでしょうか、ほんとにたまたま、まったくの偶然に、彼らの母親の一人と街でばったり会いましてね。

「あらやだぁ〜、ちょっと元気だったぁ〜?」みたいな感じで盛り上がり、話の流れで「ね、あのさ、こんど、子どもたちと会ってみない?」ということになりました。。

うん、いいよ。

とはいったものの、いちおう、オレにも

・・・・・・受け入れてもらえるだろうか。

みたいな不安も、多少ありましてね。

で、いろいろと、親同士・子ども同士で調整をし「12月30日に再会しよう」という段取りとなった。


そして今日。
会ってみた。
思い切って、会ってみた。
朝9時30分。
感動の再会。
マジで感動。
6人、みんな来た。

でっかくなったなぁ〜

ちょっと緊張。
向こうも緊張。


とりあえず、みんな(オレ+子ども6人)で『東京天然温泉・古代の湯』に行ってみようということになりまして、送迎バスに乗り込み、車中、あれこれ話す。だんだんと昔みたいになる。

「えーと、いくつになったの?」

こんど大学生になる「高3男子」が2名。
3人は同い年で「高1男子」が2名で「高1女子」が1名。
そして、かつて5歳だったいちばん下の女の子が「中2女子」。

でっかくなったなぁ〜
ほんと、涙。

そうこうしているうちに『東京天然温泉・古代の湯』に到着。

で、いまや“高1女子”と“中2女子”になった女の子たちに

「あのさ、昔はいっしょに風呂入ったけどさ、今日は別々だからね」

みたいなことを言ってみた。

そしたら彼女たちは笑いながら「うぜー」と答えた



あはは。
マジで感涙。

風呂に入って、昼メシをくって、ジュースを飲んで、みんなでちょっと仮眠して、ビリヤードをして、アイスクリームを食べた。

そして夜、居酒屋に行って、オレだけビールを飲んで、彼らは唐揚げだのピザだのをたらふく食べて、そうこうしているうちに母親たちも合流してきて、そしてみんなでカラオケに行った。





母親たちに聞いてみたところ、子どもたち6人全員がそろうというのが珍しいとのことで、かれこれ1年ぶりくらいみたい。

みんな、会いに来たのよ。

みたいなことを言われ、あまりのうれしさに、オレはこっそり涙を流す。

そして深夜。
あっという間に時間がたってしまった。
しょうがない。
とりあえず、帰るか。

また会おうぜ。



別れ際、“高1女子”と“中2女子”がつつっと寄ってきて、「こんどさ、ダーツバーに連れてってよ」と。

おーっ。
もちろん。

おまえら、マジでかわいくなった!!!!!



ということで、来年、新シリーズがはじまるかもしれません。
| 東京バツイチ応援倶楽部 | 23:59 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
『予測不能の、今夜。』
午後の、少し遅めの時間から、ランチ。

こういうのも、いいねぇ〜。

ヒ・ミ・ツめいてて。

いやぁ〜ん。

そうこうしているうちに、“タイトル”を思いつく。


※来年の3月28日(土)に開催します。決定!


【タイトル案】(備忘録)

『みんなの意見は案外正しい』
〜その仮説、私で試す?〜


『予測不能の、今夜。』
〜してもらいたいこと、してあげる〜


『夜の学園祭』
〜きみの“ヴィーナス”今夜は見せて〜


『深夜の土壇場族』
〜こんな状況。あなた、共犯。〜


『それは自分で選んだ夜だった。』
〜その線、越えれば会えるわよ。〜


『段取り上手のタイミング』
〜耳元に唇。マジ?〜


『彼女はニコっと笑いました。』
〜この写真、転送するわよ〜


『ココロもカラダも2枚舌』
〜ダブルシフトで動く夜〜


『火薬と媚薬』
〜初歩は教わった。今夜、実戦。〜
| 東京バツイチ応援倶楽部 | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
ひさびさにジンライム
今宵は、『バツイチ・シスターズ』と飲む。
ST嬢&HR嬢。
もう、ドンピシャの、いい匂い系。







東京バツイチ応援倶楽部の、まさにイメージキャラクター。

彼女らがイベント(パーティー)に参加してくれたら、もう、こりゃ盛りあがることまちがいない。


・・・・・誰が盛りあがるのか?

もちろん、オレだ。
ぐはは。
文句あっか!(^^)!

プロレス的恋愛論で、ワーキャー盛り上がって、あー、なんとたのしいことでしょう。

まさに、生きているって素晴らしい!!!

その後、ST嬢が「まだ時間ある」というので、東京バツイチ応援倶楽部でのイベント(パーティー)の候補店に行く。


ひさびさにジンライムを飲んじゃったりして。

気がつけば、深夜。
いい気分。
| 東京バツイチ応援倶楽部 | 23:12 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
ここから先は、ヒ・ミ・ツです。
朝っぱらから、取引先の某大手専門学校へ。

えーと、今日から、毎週土曜日、朝の時間帯の講義も担当することになって、そんでもっていままでの昼クラスも引き続きありまして。

ということで、6時間ほどベラベラと講義をする。
たしかに大騒ぎなんだけど、これくらい騒ぎのほうがたのしい。
じぶんでいうのもなんだけど、今日もいい講義だったなぁ〜。

ちなみに、いい講義だったかどうかの基準は、そりゃもちろん「じぶんが楽しかったかどうか」だけど!(^^)!

夜、新宿の某所へ。
今宵はカイナ嬢の、べリーダンスショー。
出産後、久々の復帰だそーです。
2ステージほど堪能す。



その後、さらに夜の新宿。
東京バツイチ応援倶楽部でのイベント(パーティー)会場として、「ここいいんじゃないの」とあたりをつけていた店に行ってみる。

マネージャ氏と名刺交換。

「これこれしかじかで、こんなあんなで、こういうのをこうしたい」と口頭レベルなんだけど話してみたら、「わ、それおもしろそうじゃないですかっ!」と言ってくれた。

チョーうれしいぜ。

「今度、企画書と仕様書を持ってきます」
「はい。ぜひに!」

結婚プロデュース会社とのタイアップ企画にもなりそうで、こりゃなんだか、とっても楽しくなりそうで、わーいわーいと、ひとり喜ぶ。



その後のその後、さらに夜の新宿。

ここから先は、ヒ・ミ・ツです。
| 東京バツイチ応援倶楽部 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
あなたはジュエリー
(一番)
わかっているわよ あなたのファンタジー
今夜もGood time おとなのGood time

いろんなことして たのしかったわ素敵よ
今夜もparadise ふたりのparadise

だけどもう おなかがいっぱい
いまはもう お化粧タイム
ねえあなた 準備して
延長料金 かかっちゃうわよ

だからもう あなたの上司
わたしもう 清らか天使
ねえあなた 来週までに
ノルマをちゃんと 達成してね

(二番)
さわりたかったわ あなたのジュエリー
今夜もGood job あなたはGood job

あんなことして たのしかったわ素敵よ
今夜のanimal わたしもanimal

だけどもう あかりをつけて
いまはもう 終電タイム
ねえあなた 準備して
延長料金 かかっちゃうわよ

だからもう あなたの上司
わたしもう いつもの人妻
ねえあなた 来週までに
次の予定を 考えてといてね


mamikoちゃん。
こんなのどーでしょ。
ジューシーフルーツ風なんてどーですか?
| 東京バツイチ応援倶楽部 | 23:58 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
恋するゼムクリップ
あなたからの メッセージ
ゼムクリップで とまってた。
あなたからの メッセージ
手書きの文字に 感じちゃう

ねえねえあなた あなたが大好き
あなたもわたしを 大好きでしょ
目をさましたら モーニングエンジェル
コーヒーカップで 熱い口づけ

このまま ずっといられるかしら
いつもやさしく さわっていてね
この恋 ずっと続くかしら
そうね それは 主人しだいね
恋の行方は 夫しだいね


えーと、mamikoちゃん。
とりあえず途中までなんだけど、こんなのは、どう?
| 東京バツイチ応援倶楽部 | 23:36 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
オンナの気持ち 第2弾。女子のみなさんへ!
女子のみなさん。
あらためまして、こんばんは!

たいへんお忙しいところ恐縮いたしますが、以下の“相談”につきまして、ご意見・ご感想・コメントなどなど、よろしくお願いします。


今回は、こんなメールです。


東京バツイチ応援倶楽部 御中

なんか、変な相談なんですけど、いいでしょうか。

ラブホテル代を割り勘にする男性って、どうなんでしょうか?

みなさんはどう感じますか?


■女子のみなさん

被疑者:ラブホテル割り勘オトコ

有罪ですか?
無罪ですか?

みなさんからのご意見、お待ちしてます!(^^)!
| 東京バツイチ応援倶楽部 | 23:59 | comments(8) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
「あーん、もう!」と自分でも歯がゆい。
自業自得なのはわかっています。

今年は正月から、日中は日中で某大手専門学校で研修の法人営業などという“サラリマンごっこ”に勤しみ、週末は週末で、別契約で講師業に励み、平日の夜間その他空いている時間に“宅建ダイナマイト受験倶楽部”を運営ておりました。

けっこうハードだったかも。
それに加えて、唯一の休日はサンバだしね。
あはは。

て、ここ最近、やっと“宅建ダイナマイト受験倶楽部”の収録等が終わりまして、やれやれと思っていた10月、こんどは月曜・木曜の夜間で「マンション管理士速修講座」がはじまってしまいました。

「・・・はじまってしまいました」といっているものの、まあ当初からそういう契約だったわけなんですが。

あーん、もう。

「株式会社 企画演出倶楽部」の関係者のみなさん。

とくに、イベント事業「東京バツイチ応援倶楽部」の関係者のみなさん。

本来の自分がいまいちばんやりたい“仕事”はそっちなんですけど、目先のドタバタにかまけておりまして、ご連絡等ができませんで、まことに申し訳ございません。

でもですね、やるからにはちゃんとやりたい。

ちゃんとビジネスとしてやりたい。

なので、すまん、もうちょっと時間ください。

いま、必死こいて、マーケティング戦略・プロダクション戦略・アカウント戦略をもとにした事業計画(行動計画)を作っています。

どうせなら、日本でいちばん楽しい「イベンター」になろうじゃありませんか。ぜひ力を貸してください。
もろもろ、よろしくお願いいたします。



今宵、CLO嬢にラフスケッチ段階なんだけど試しにプレゼンしてみた。

ちゃんと最後まで聴いてくれた彼女いわく、

「あのさ、すごくおもしろいんだけどさ」

「うん」

「これぜんぶ、本気でやるの?」




やるよ。
| 東京バツイチ応援倶楽部 | 23:58 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
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