おーさわのチャラチャラ交遊録

東京バツイチ応援倶楽部の大澤茂雄です。
「じょん」と呼んでください。
当倶楽部の活動指針は“愛”と“肉体”のリサイクル活動!
活動するにあたり、まずは仲間を求めんことには!
鼻息荒く、今日もノー天気にちゃらちゃらと行く!!
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仕事に向き合うということ


なるほどね、と思います。


《仕事の迷いが晴れる「禅の6つの教え」》より引用

誰でも50歳を過ぎると、老いと死を意識しはじめる。
あとどれくらい働けるか。
いつまで健康でいられるか。
〜中略〜
いくら頑張っても、あと15年か20年しかないではないかと限界を感じるようになって、あせりがとめどなく・・・(以下、略)


おぉー、たしかに。


《稲盛和夫 常に明るく前向きに「仕事は楽しく」》より引用

京セラを起こし、KDDIを立ち上げた稀代の経営者、稲盛和夫がJAL社員に説き続けた意識改革、中でも「常に明るく前向きに。そして、仕事は楽しく」の真意を知りたいと思った。
その言葉をJALの社員一人ひとりがどのように受け止め、消化していったのかを知りたいと思った。

〜中略〜

仕事がない、仕事がおもしろくない、仕事をやっていても先が見えない。
日本中で不満がくすぶっている。
だからこそ、JALで何が起こったのか、稲盛がなにを起こしたのかを伝える意味があると確信している。(以下、略)


おぉー、たしかに。
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宅建受験小説 女子大生ナナミの挑戦
宅建受験小説 女子大生ナナミの挑戦 (JUGEMレビュー »)
大澤 茂雄
「でも、私は家が欲しいのっ!!!」
幸せの象徴を求めて家を買うと決意した姉のために、大学生ナナミは果敢に不動産の世界に飛び込んでいく。
が、ナナミがそこで見たものは・・・

異父姉との絆を取り戻す、ひと夏の経験。
愛と感動の不動産ストーリー。

読めば宅建の勉強が楽しくなります。
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